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ドS探偵 ~綾小路 玲~ 第0話 第5章「状況その③ 宮坂、赤坂の場合」 中文翻譯

ドS探偵 ~綾小路 玲~ 第0話 第5章「状況その③ 宮坂、赤坂の場合」
BT探偵 ~綾小路 玲~ 第0話 第5章「狀況其之3 宮坂、赤坂篇」

http://tw.nicovideo.jp/watch/sm11885745
HP:http://www.sadisticdetective.com/

CV推理:
赤坂:ハナゴエ
宮坂:コゲ犬
赤坂:「…」
   「…」


宮坂:「何を見ているんですか?
    ああ、この絵」
   「你在看什麼?
    啊啊,這幅畫」


赤坂:「他の調度品や絵画は
    高いものや著名な人の作品ばかりだけど、
    これだけ違うのが気になって…」
   「其他的家具或繪畫
    都是貴重品或名家作品,
    但是只有這個不一樣所以有點在意」


宮坂:「たしかに。どれもこれも聞いたことある名前だけど、
    これだけ聞いたことないなあ…」
   「的確。不論哪個都是聽過的名字,
    可是只有這個沒聽過吶…」


宮坂:「あれ?kotegawaって、
    ひょっとして、古手川さんが描いたのかな」
   「啊勒?kotegawa,
    難不成這是,古手川先生畫的嗎」


赤坂:「タイトルも書いてある。
    ケルベロス…
    ギリシャ神話の黄泉の国の番犬か」
   「還有寫標題。
    可魯貝洛斯…
    是希臘神話的地獄守門犬嗎」


宮坂:「…どちらかというと、
    熊かウサギに見えるんだけどなあ」
   「…真要說的話,
    我覺得牠比較像熊或兔子」


赤坂:「少なくとも犬には見えないね…」
   「至少看起來不像狗呢…」


宮坂:「まあ、いいや。
    とりあえず2階に上がってみよう」
   「嘛、算了。
    總之先上二樓看看吧」



   廊下
風呂 吹きぬけ
   走廊
澡堂 樓中樓

赤坂:「2階は古手川さんの部屋のほかに、金子さんと斉藤さんが、
    古手川さんの部屋のドアを開けるために入っていた
    手前のゲストルームと、他に2つのゲストルームがあるね」
   「二樓除了古手川先生的房間,還有金子先生和齊藤先生
    為了開古手川先生的房門進入的
    前面的客房,其他還有兩間客房呢」


宮坂:「あの奥は?」
   「那裡面是?」


赤坂:「行ってみよう」
   「去看看吧」

赤坂:「広い!」
   「好大!」


宮坂:「ライオンの給水口なんて、初めて見たよ…」
   「獅子的出水口什麼的,我還是第一次看到…」


赤坂:「特にめぼしいものはないのかな」
   「有沒有什麼特別引人注目的」


宮坂:「あれ、これは?」
   「啊勒,這是?」


内服薬
1日2回 食間服用
內服藥
1日2次 飯間服用

赤坂:「ん?ああ、ただの薬の袋だね」
   「嗯?啊啊,只是普通的藥袋呢」


宮坂:「一日2回、食間服用。
    肩こりの薬みたいだね。
    あ、意外と錠が大きいな…」
   「一天兩次,飯間服用。
    看起來像是肩痛的藥呢…
    啊,藥丸意外的大顆」

   *成分通常是鎮靜劑,肌肉鬆弛劑,末梢循環促進劑
   *左下角寫著小小的TOMITA,跟富田桑有什麼關係嗎?

赤坂:「なんでこんなところに薬がおいてあるんだろう」
   「為什麼藥會放在這種地方呢」


宮坂:「食間てことは、食事の2時間後だから、
    夕食の後、寝る前にのむとしたら、
    お風呂入る後にのむからここにあるのかな」
   「飯間的意思,就是吃完飯兩小時候,
    所以如果是晚餐後、睡前吃的話,
    應該是洗完澡之後吃才會放在這裡的吧」


赤坂:「なるほど」
   「原來如此」


宮坂:「これで2階は全部かな。
    1階はリビングとダイニングとキッチン、
    サンルームも見たからこれで全部だよな」
   「這樣二樓就全看過了吧。
    一樓是客廳、餐廳和廚房,
    日光浴室也看過了所以應該是全部了吧」


赤坂:「たぶん」
   「應該是」


宮坂:「じゃあ、下にもどろうか」
   「那,回去下面吧」


赤坂:「うん。そうしよう」
   「嗯。就這樣吧」


NEXT-STAGE
第6章「里中 到着」
第6章「里中 到達」

2010.09.02


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這兩隻好可愛(掩面)
藥會是什麼線索嗎(思)
作者說這樣就可以推理了可是我毫無頭緒耶嘿☆

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死魚無限供應

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最近都沉迷在實況類
完全忘了還有這個部落格
…(;´∀`)
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