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ドS探偵 ~綾小路 玲~ 第0話 第3章「状況その① 河内、金子の場合」 中文翻譯

ドS探偵 ~綾小路 玲~ 第0話 第3章「状況その① 河内、金子の場合」
BT偵探 ~綾小路 玲~ 第0話 第3章「狀況其之1 河内、金子篇」

http://tw.nicovideo.jp/watch/sm11885702
官網:http://www.sadisticdetective.com/

CV推理:
河内:少年T
金子:けったろ
河内:「どうだ?」
   「如何?」


金子:「うーん。まったく不自然なところはないな。
    河内さんはどう思う?」
   「嗯…。完全沒有不自然的地方。
    河內桑覺得呢?」


河内:「俺の方が一個下だから呼び捨てでいいよ」
   「我比你小一歲所以不用敬稱也沒關係喔」


金子:「じゃあ河内。この鍵をどう思う?」
   「那河內。你覺得這鎖如何?」


河内:「古めかしくはあるが、普通につまみをひねるタイプ」
   「有點老舊,一般有把手可以轉的那種」


金子:「外からは鍵穴もないし、内側から閉めない限り、
    開かない、か。ちょっと内側から閉めてくれるか?
    外からドアノブを回してみる」
   「外面沒有鑰匙孔,只要裡面不鎖上
    就打不開、嗎?你可以從裡面鎖上看看嗎?
    我從外面轉轉看手把」

   *這句真的很怪可是它就是這樣,有沒有人要來解說一下QQ

河内:「え?」
   「耶?」


金子:「一瞬だけ、死体と一緒にその部屋にいろって言ってんの」
   「一下下而已,我叫你進去跟屍體同處一室一下」


河内:「ええええ……」
   「耶耶耶耶……」


金子:「お前、大の大人がそんなことくらいで怖がるなよ」
   「我說你、是大人就不要怕這點東西」


河内:「…別に怖がってなんか」
   「…才沒有害怕什麼的」


金子:「じゃあ、やれ」
   「那就去」

金子:「うーん。やっぱり内側から鍵をかけないと無理だな。
    鍵、開けていいぞ」
   「嗯-。果然不從裡面開鎖就沒辦法啊。
    鎖、可以打開了喔」


河内:「わ!」
   「哇!」


金子:「ドンくさいな。ドアに頭ぶつけるなよ。
    開くってわかってんだから」
   「你很呆耶。頭不要去撞到門啦。
    開了就該察覺的」


河内:「金子さん見たく、運動神経よくないですからね」
   「因為不像金子桑運動神經那麼好啊」


金子:「何?
    お前俺のこと知ってるの?」
   「啊?
    你知道我啊?」


河内:「選手時代、ファンだったから。
    シグマトリニティの金子選手て言ったら、それこそ
    海外からもオファーがかかるほどの人気選手だったからね」
   「因為你還是選手的時候,我是你的粉絲。
    一說是sigma trinity的金子選手的話,
    就是海外也會有很多指名的人氣選手吶」


金子:「まあ、いまとなったら、過去のことだけどな」
   「不過,現在而言,那都是過去的事了」


河内:「ちなみに、金子さん、
    アンタは何で今回呼ばれたんですか?」
   「話說回來,金子桑
    這次你是為什麼被叫來的?」


金子:「何でって?」
   「什麼為什麼?」


河内:「しらばっくれないでくださいよ。
    今回の招待状は、古手川に弱みを握られた人が
    集められてるんですよね」
   「別裝傻了。
    這次的邀請函,把有把柄在古手川手上的人
    召集起來了吧」


金子:「弱み?」
   「把柄?」


河内:「『数年前のあの事件の皆様4名に
    招待状をお送りしました。そのときの私の罪を懺悔し、
    白日のもとに償いたいと思います』」
   「『向幾年前的那件事件的四位
     送上邀請函。我想為那時我的罪孽懺悔,
     將一切真相大白做為補償』」

河内:「あの招待状にはこう書かれていたんじゃないですか?」
   「那封邀請函上不是這樣寫了嗎?」


金子:「…」
   「…」


河内:「ひざの故障で一線を退いたJリーグ選手。
    でも確か、麻薬や覚せい剤の疑いがありましたよね?
    今でも暴力団とつながりがあるとか」
   「因為膝蓋的問題從一線退下來的J League選手。
    但其實是,有使用麻藥或興奮劑的嫌疑吧?
    現在還加入幫派什麼的」

   *J League,日本的足球聯盟,有分一線二現的樣子

金子:「…それが?」
   「…那又怎樣?」


河内:「罪ってなんだろうなあ、と思って」
   「讓人不禁想所謂的罪孽、是什麼呢」


金子:「それを言うなら、
    カリスマホストとして一躍有名になったあと、
    株に手を出して億の損害を出したのに
    急に金回りが良くなって、
    自分の店を開いたって、聞いたことがあるが?」
   「如果你要這麼說的話、
    原本擁有非凡魅力的男公關一夕成名之後,
    炒作股票賠了上億的錢
    卻突然成功資金周轉,
    甚至還自己開了一家店,你聽過這種事嗎?」


河内:「金子さん、俺のこと知ってたんですか」
   「金子桑,原來你知道我的事」


金子:「カリスマホストって呼ばれていたときはバラエティだの
    ドラマだのとTVに引っ張りだこだっただろう。
    独立するってときには、随分と週刊誌が騒いでいたな」
   「會說是魅力男公關就是被搶著當藝人、
    拍電視劇、在電視上演出的吧。
    說要自營生計的時候週刊雜誌上可是引起大騷動呢」

金子:「『黒い金の出所は?』って。
    しかも経営が危うくなって古手川に金の無心をするも
    断られた、ていうのも知っているぞ」
   「『黑金來源是?』之類的。
    而且在經營危急時來自古手川先生的金援
    也斷了,這些我也知道喔」


河内:「…お互い、すねに傷を持つ身ってことで」
   「…看來我們都、有不可告人的過去」


金子:「まあ、この状況じゃあ、誰もが怪しいしな。
    警察になんでこの別荘に来たのか、て聞かれたら
    答えづらいことこの上ない」
   「不過,這種狀況下,誰都很可疑啊。
    如果被警察問到為什麼來這棟別墅的話,
    也沒有比這更說不出口的了」


河内:「でも、数年前の事件の関係者、っていってたな」
   「但是,他還說過幾年前的事件的關係者吧」


金子:「ああ、あれか」
   「啊啊,那個啊」


河内:「金子さんに心あたりは?」
   「金子桑有什麼頭緒嗎?」


金子:「...いや。そもそも今回集まっている6人は、
    一緒にきている奴ら以外、お互いに初対面のはずだ」
   「…沒有。再說這次聚集的六個人,
    除了一起來的人以外,其他應該都是第一次見吧」


河内:「数年前の事件、か」
   「幾年前的事件、嗎」


金子:「数年前の事件よりも、まずは目先の事件だろう」
   「比起幾年前的事件,還是眼前的事件要緊吧」


河内:「たしかに」
   「的確」


金子:「一度リビングに戻ってみるか」
   「回去大廳看看嗎」


河内:「そうだな」
   「也是」


NEXT-STAGE
第四章「状況 その② 斉藤、富田の場合」
第四章「狀況 其之2 齊藤、富田篇」


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那個鎖到底是怎樣啦啊啊啊(抱頭)
反正就是密室啦!(被打死)

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死魚無限供應

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最近都沉迷在實況類
完全忘了還有這個部落格
…(;´∀`)
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